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天然酵母パン~もちもちおいしい [クッキング]

ホームベーカリーでのパン作りもいろいろ試し、ビストロごはんにあうようなバゲットや
カンパーニュのようなパンが作りたいな~、と思い始めました。
そんなときに、天然酵母を使ってそんなパンが手ごねでしかも簡単に作れるらしい
という本を見つけ、すっかりホシノ天然酵母パンにはまるようになりました。

暑い時期は発酵時間も短くてすみ、パン作りに向いてるかもしれません。
焼くときはちょっと暑いですが。
このレシピはたたきつけたりしなくてもできるので、気軽に作ることができます。
特にパンをこねる専用のボードでこねたりしていませんが、特に失敗することなく、
おいしいパンができています。

もちもちとして噛み締めるとおいしい小麦粉の味が。
塩味もきいています。

ライ麦粉が入ったパンもべたつきがちでちょっとこねづらいです。ライ麦だからなのか、
だんだん暑さが厳しくなってきたころに作ることが多かったからなのか。
水分を調整すればいい話なのか、こういうものなのか。。。
小麦粉などをよく購入するお店に行った際に、聞いてみたところ、ライ麦はやはり
べたついてしまうそうです。

ホシノ天然酵母の酵母おこしは、ホームベーカリーの酵母おこしコースでしたとき、
室温でやったときとありましたが、室温だと出かけている間など部屋が暑くなりすぎて
酵母がだめにならないか、ひやりとします。一応無事でしたが。
これもお店で聞いてみましたが、一定の温度を保つことが大切なので、部屋だと
暑くなりすぎていたかもしれないということです。
発泡スチロールの箱にいれて温度を一定に保ったり、HBの酵母おこしの機能を
つかうほうが良さそうです。

この本は、野菜料理やルクルーゼで作るシリーズで有名な平野由希子さんの
天然酵母(ホシノ)の本です。筆者のレシピは材料も作り方も簡単なのにおいしく
できるのでよくお世話になっています。ルクルーゼシリーズで作ったお料理とこの
本で作ったパンで幸せごはんの時間がまっています。

パンは、酵母、粉、塩、水をメインにしたリーンなパンが中心です。
ブール、バゲット、パン・ド・カンパーニュ、ライ麦パン、いちじくのパン、シンプルピザなど
作りました。
杏とへーゼルナッツのパン、フーガス(オリーブ、アンチョビつきの葉の形のパン)
はこれからチャレンジしたいです。
食パン、ブリオッシュ、ベーグル、花巻、パンにあうメニューも載っています。
ピザのソースもとってもおいしくできました♪


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いちじくのタルト~タルト・オ・フィグ~ [クッキング]

いちじくをスーパーで見つけたので、お気に入りのお菓子の本にのっていて憧れていた
いちじくのタルト(tarte au figues)を作ってみました。

タルト生地はパート・シュクレといってお砂糖入りのさくさくしたビスケット地のタイプです。
アーモンドクリームと4分の1に切ったタルトをつめて焼きます。
50分焼いたのですが、若干ふちがこんがり気味?

夏のバター多め生地作りは大変ですね。常温に戻しすぎてとろとろ、手にべたべたして
まとめるのに一苦労。クーラーをガンガンに効かせた部屋ならよかったのでしょうが、
窓を開けただけの部屋でやってしまいました。
半日以上、まとめた生地を冷蔵庫に入れておくのですが、ここでも早く焼きたくなって
早めに型にしこうと伸ばしたらまたもやべたべたに。
ちょっとのばしてはまた冷蔵庫に避難。
きちんと冷やして生地を落ち着かせておくことが重要ですね。型も冷やしておくと
良かったかも。

昔、タルトといえば1人分の小さいタルトレットしか知らず、カスタードクリームをつめて
生のいちごやフルーツを飾り、透明ゼリー液でコーティングしたものしか知らなくて、
初めてこのフランスタイプ?のフルーツとアーモンドクリームをしっかり焼きこんだタイプの
タルトをシェ・リュイで知ったときはカルチャーショックでした。(また食べたい!)
そのときは、見た目が生フルーツタイプに比べて地味だし、あまり好きではなかったのですが、
今ではアーモンドクリーム大好き、焼いたフルーツの豊かな味も好きになりました。

焼いたあとに、粉砂糖とアーモンドスライスでお化粧。こげた箇所も隠れてしまいました。
ちょっと粉砂糖多すぎて白い・・・。ちょっとがおいしそうに見えるのですね。

焼き立てをちょっと食べてみました。

冷蔵庫で冷やして、アーモンドクリームがしっとりなじんできたころの方がよりおいしく
なりました。4日間も楽しんで食べてしまいました!

この本で作りました。焼き菓子中心で、作りやすいレシピがいっぱいです。
マドレーヌ、フィナンシェ、タルトのアレンジレシピもいろいろ。
フランスのかわいいアンティークの雑貨やカフェオレボールとともに撮影されていて、
眺めているのも好きです。

フランスのママンの焼き菓子レシピ

フランスのママンの焼き菓子レシピ

  • 作者: マリコ デュプレシ
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2006/03
  • メディア: 単行本


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フレンチごはん [クッキング]

ウッフ・アン・ムーレット
ポーチドエッグに赤ワインの煮詰めたソースをかけていただくブルゴーニュ地方のお料理です。
フルボディの赤ワインをネットショップで購入したので、ワインを使った一品を調べて、長時間
煮こまなくてもできるものを探していて、いきついたお料理です。
レシピは「フランス ふだんのおそうざい」(下記参照)より。


もともと、フレンチやイタリアンは大好きで、外食するならフレンチ!でワインも好きなのですが、
エル・ア・ターブルというフランスの料理雑誌を知ったことに始まり、家でも凝った味のフレンチが
作れるんだ!と知り、時々家でも作るようになりました。
といっても、かしこまった高級フレンチのお店で出るようなものではなく、ビストロとかフランスの
家庭でつくられるようなものを家で作るということです。

大森由紀子さんの本は、ワインやチーズとの組み合わせ、お料理にまつわるエピソード、地方の
ストーリーなども載っているので、レシピ以外にも読み物としてもとても興味深くて、とてもおすすめ
です!この2冊で、ワインの名前や地方の名物料理も覚えれて物知りに!
去年のフランス旅行の時にもおもいがけず役立ちましたヨ。
レシピも味はフランスの雰囲気たっぷりですが、日本で手に入れにくい素材は現地とは違うものを
使用し、比較的手に入りやすいもので作れるようになっています。
時間のかかる煮込みメニュー等ありますが、難しくてできないということはなく、手順自体は簡単です。

家でこんなものができてしまうのね、とつくづく感心なメニューがいっぱいでお気に入りの2冊です。

キッシュ、ガレット、鶏肉のオージュ谷風(シードルとカルヴァドス、生クリームで煮たチキン)、
カルボナード(牛肉のビール煮)、タブレ(クスクスとミントのサラダ)、
グラタンドーフィノワ(ポテトグラタン)などをよく作ります。
どれもおいしいですし、おもてなしにも喜ばれますよ♪

フランス 地方のおそうざい―かんたんレシピと地方のワイン

フランス 地方のおそうざい―かんたんレシピと地方のワイン

  • 作者: 大森 由紀子
  • 出版社/メーカー: 柴田書店
  • 発売日: 2001/08
  • メディア: 単行本

フランス地方のおそうざいの続編。
お肉やお魚を焼いてソースをかけたもの、前菜になりそうなもの、煮物、しゃれた一品、
デザートが載っています。
フランス風クリームシチューがおいしいです。
まだ作っていませんが、たいとズッキーニのオリーブ風味というお魚料理が気になっています。

フランス ふだんのおそうざい―かんたんレシピとワインとチーズ

フランス ふだんのおそうざい―かんたんレシピとワインとチーズ

  • 作者: 大森 由紀子
  • 出版社/メーカー: 柴田書店
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 単行本


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pancake [クッキング]

最近、ちらほらとパンケーキ屋ができたりしていて、気になっていたところ、図書館で借りた
本に”アメリカンパンケーキ”のレシピが載ってたので、チャレンジ。

ホットケーキミックスではなく、家でパンケーキを焼いてみました。
ミックスじゃないとパンケーキと言いたくなる?)
レシピは、卵を卵黄と卵白にわけ、ぴんと角がたつまであわ立てた卵白をくわえるもの。
卵黄は普通に混ぜてました。
卵白のおかげで、ぷわんとした食感に♪おいしい~~。
”くっつかないフライパン”で焼いて、
(「裸のシェフ」ジェイミー・オリヴァーさんの料理本は話言葉でレシピが書かれていて、
料理が身近に感じられる感じですね)とあったので、テフロン加工ので焼いたらこげ知らず。
1枚目から綺麗に焼けました。
鉄のフライパンで、ホットケーキミックスで焼いてたときは、1枚目はよくこげたり、まだらやけ
だったけど、今回はきれいに焼けてうれしい。

小さめにたくさんやいて、
家にあったクロテッドクリームと、冷凍ブルーベリー、ラズベリーなどでいただきました。

<おまけ>
吉祥寺と高円寺にあるパンケーキ屋さん「pancake days」の食事系パンケーキ。
笑顔つきでキュート

ジェイミー・オリヴァーの親子で作ろう わくわくごはん

ジェイミー・オリヴァーの親子で作ろう わくわくごはん

  • 作者: ジェイミー・オリヴァー
  • 出版社/メーカー: アーティストハウス
  • 発売日: 2002/08/31
  • メディア: 単行本


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パリスタイルの花束レッスン~2月~ [フラワーアレンジメント]

赤と黒をテーマカラーにしたブーケロン。
アネモネ、チューリップ、ラナンキュラス、スイートピーでまわりをぐるっと囲んでいます。
ガマズミ(シックなピンク色の実)が引き締め役になっています。
赤でも球根系のフレッシュな感じ。薔薇の赤みとはまた違った雰囲気に。
チューリップもアネモネも中が黒く、スイートピーは深紅と明るい赤と取り混ぜて。

 

レコードやポップなカラーの花、モノトーンのプレートを使った室内装飾。

スイートピーをブーケに入れると難しいと思っていたけど、まわりに縁取りのように
入れるのは面白いなと思いました。ふわふわの質感がフリルみたいで気に入りました♪
花瓶でスイートピーだけ飾るときは1輪か、大量にどっさりいけるとスイートピーのらしさ
が出るそうです。ふむふむ。
球根系でスパイラルブーケは難しい!茎が空洞なので、折れやすいのです。。

自然光の入る窓辺のソファで撮ってみました。


tea party☆No.1 [アリスのtea party]

アリスのtea partyと名づけて、おうちでフラワーアレンジ、手作りお菓子料理
紅茶(時にはワイン)を作ってパーティー(ごっこ)をしていこうと思いつきました。
できれば、テーマを作ってやっていきたいのですが、まずはやってみようということで。
食器やクロスなどもコーディネイトしていけたらいいなぁ。

フラワーアレンジ、花やさんをはしご。
好きなピンク~赤系になってしまいました。

不思議の国のアリス、鏡の国のアリスは、ナンセンス、毒のあるキャラクターなど
登場し、好きな本です。
かわいらしさとちょっとグロテスクな感じを合わせたような雰囲気をだしたくて
こんな組み合わせに。

☆Menu☆
チーズオムレツ
サンドイッチ(パンはHBで自家製?)で具はハムチーズとスモークサーモン
えびとアボカドのサラダ
オリーブ、サラミ

バターかなり多めのレシピで作ったところ、ほろほろしっとりな出来上がり。
ちょっと色薄めです。ハート型で、ボンママンのラズベリージャムとクロテッドクリームを
添えて。
 

紅茶は、ウエッジウッド(ワイルドストロベリー)のピクニックティー。
ミルクティで。

ハート型大好きな私。アリスのトランプっぽいですし?
ウエーブハートと普通のハートの組み合わせでセットになっています。
7年ぐらい前に、アメリカでクッキー抜き型をウイリアムズソノマにて大量購入。
☆のセット、葉っぱのセット、ティー用品セット、動物セットも買いましたがハートが
一番つかいやすいです。


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べノアのクリームティー [アフタヌーンティー]

銀座に行ったときに、気になっていた「べノアティールーム」でお茶をしてきました。
スコーンセットと、紅茶なので、アフタヌーンティーより気軽なクリームティーですね。

いつもはアッサムといくところですが、せっかく英国スタイルのお店なので
「イングリッシュ・ブレックファスト」にしました。
ミルクとの相性もばっちり。香りがあって、濃く出しても時間をおいても
最後でも苦味など出ずにおいしく飲めて嬉しかったです。
挿し湯も用意されていますが、使わなくても濃すぎずすばらしい!

英国児童文学でも紅茶が日常シーンによく描かれていて大好きなシーンがいろいろ
あります。メリー・ポピンズやアリス、最近ではナルニア国物語の末っ子ルーシー
おしゃまにお茶を飲むシーンが可愛くてすきでした。小さくてもみんな上品に大人
顔負けでティーカップを持ったり、お菓子(バタつきパン、カップケーキとか!)とか
いただくんですよね。
一人でお茶していたので、そんなシーンをいろいろ思い浮かべながら飲んでしまいました。

松坂屋4階にティールームはあって、地下でスコーンと茶葉50g
量り売りを買って帰りました。
次回は、気になるローストビーフサンドイッチを。

イギリスでは、スコーンと紅茶を出すお店で、クリームティーといって出していることが
多いようです。
地方にいくと大きいスコーン、ロンドンでは小さめでお上品に。
コッツウオルズの小さなティールームのスコーンはやはり大きめでたっぷりの紅茶と
楽しんでおいしかったな。
イギリスの人たちの間でも憧れの地であるコッツウォルズ地方。なだらかな丘と羊が
放牧されていて、蜂蜜色と表現される石で作られた建物があります。
2年前に、バスツアーで行っただけなのですが、いつかまたゆっくり回りたいです!!
 

 

図書館で見つけた読んだこの本は、そんな憧れコッツウォルズ地方のティーハウスを巡ったり、
クロテッドクリームの作り方がのっていたり、牛を育てているところをたずねたり、料理上手な
イギリスの婦人の家での暮らしなどのっていて楽しめます。現地で教わったスコーンの作り方も
のっていていずれ私も買おうと思っています!

イギリスでお茶を―スコーン&クロテッドクリーム&アフタヌーンティー、おいしい旅へ

イギリスでお茶を―スコーン&クロテッドクリーム&アフタヌーンティー、おいしい旅へ

  • 作者: 小関 由美
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2006/10
  • メディア: 単行本


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ガレット・デ・ロワ [グルメ]

フランス伝統菓子のガレット・デ・ロワをはじめて食べました

新年を祝ってフランスで作られている伝統のお菓子でキリスト教から生まれたもの
だそうです。
アーモンドクリームがたっぷりのパイ菓子で中にフェーヴとよばれる陶器の人形が
1つ入っています。カットして配られてフェーヴ入りを当てた人は、王冠をかぶって
一日王様(女王様)をして祝福され、1年間幸運が続くそうです。

シェ・リュイの1番小さいサイズを。3人でぺろりとおいしくいただきました。
バンビちゃんありがとう♪

フェーヴいりは私のところにきました
ウサギがベッドに入っていて、良い夢の
フランス語のロゴ入りでした。
さて、どんないいことが待ち受けているかな。厄年だけど・・・。

ひょええ、一枚目の写真のうしろにはしょうゆが写っていますよ!失敬。
せっかくのおフランスが台無し


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フィナンシェ&マドレーヌ [クッキング]

ブリキハート鉄板 6Pをつかって、すっきりシェイプハート型のお菓子を作りました。
フィナンシェもマドレーヌも大好きなんだけど、ケーキ屋さんだとけっこうお値段しますよね。
作ったらたくさん食べれる?と思って、ずっと欲しかった型をようやく購入したのでつくりました。
シェル型やフィナンシェ型も本格的で憧れるけど、どっちにもつかえそうだし、好きなハート型に。

まずは 『フランスのママンの焼き菓子レシピ』 レシピより、フィナンシェとマドレーヌを作りました。
フィナンシェとマドレーヌの違いは、フィナンシェは卵白とアーモンドプードルを使う、
マドレーヌは全卵を使うということ。

同じ型で焼いても配分がばらばらで大きさにだいぶ差ができてしまいました。。

焼き菓子の保管は、お気に入りの缶で。そんなに密封じゃないと思うし、乾燥剤とか
いれなくても支障なかったです。だんだんしっとりして好きでした。

紅茶は、ルピシアのシロニバリ。アッサムCTCで濃い目の甘い紅茶でミルクたっぷりで
飲むとふ~っと満足の声が出る、大好きなものです。普段にたっぷり飲みたい味。

これは抹茶のフィナンシェ。レシピは、 『マドレーヌを焼きにパリへ』 より。

日が経つにつれ、しっとりしてきておいしいのです♪
新しい型だけど、空焼きはせず。その代わり、焼き時間は本よりもだいぶ長めにとりました。
焦がしバター(ブール・ノワゼット)を使うのがフィナンシェの特徴ですが、
ダンスク エナメルウェア バターウォーマー 9.5cm をつかってじっくり作りました。


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パリスタイルの花束レッスン~1月~ [フラワーアレンジメント]

黄色をふんだんに使ったブーケ
ミモザ、チューリップ(モンテカルロ)、チューリップ(モントレー)を使って。
黄色のワックスペーパーと仏字新聞のラッピングです。
しかし、ラッピングの仕方に失敗。上に多くとりすぎて変ですね。。。

ミモザの香りはとてもいいです。大きくいけてあると素敵ですね。
教室ではいつも写真をたくさん撮ってしまいます。

ごのガラス食器ひとめぼれ。かわいいなぁ。
いつもいろいろな色のガラスの食器や植物モチーフのジアンの食器とか
ディスプレイされているので楽しみなんです。

家に帰って、ラッピングを短く、コンパクトにしなおしました。
やはり、この方が花が目だっていいですね?
花をひきたてつつ、風からも守るという双方を兼ね備えたラッピングにしないと
いけないですね。


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